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DCMについて

“よくあるご質問”ではお客様からお問い合わせを頂く質問や当サイトのご利用方法、当社製品DC-DC/AC-DCコンバータについてなどを回答形式で掲載しています。

DCM(ChiPパッケージ)の基本的な使用方法における周辺部品とその注意点

DCM (ChiP パッケージ)の基本的な使用方法における周辺部品とその注意点について以下をご参照ください。

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DCM(ChiPパッケージ)のTR端子による出力電圧可変

   DCM(ChiPパッケージ)はTR端子~-IN端子間に抵抗を付けることにより出力電圧を可変することが可能です。

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DCM(ChiPパッケージ)外部リモートセンス回路の構成

[出力電圧の負荷変動について]

DCMの内部制御は全て1次側でおこなっています。このため、出力電圧は2次側の内部抵抗と出力電流によって電圧降下が起こります。この電圧降下は出力電流に比例します。
例としてDCM300P240T600A40の場合、出力電圧24V、定格出力電流25Aにて1.2631Vの電圧降下が起こります。ご利用になられるアプリケーションによっては負荷変動を抑えることが必要となります。

 

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VIA DCMの基本的な使用方法における周辺部品とその注意点

VIA DCMの基本的な使用方法における周辺部品とその注意点について以下をご参照ください。

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VIA DCMのTR端子による出力電圧可変

VIA DCMはTR端子~-OUT端子間に抵抗を付けることにより出力電圧を可変することが可能です。

 

 

図1_VIA出力可変

 

 

 

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